運用終了写真館(JR東日本・関東6)
運用終了写真館
(JR東日本・関東6)


JR東日本鎌倉車両センターE217系(更新車)
平成6年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は横須賀線(東京〜久里浜間)・総武本線(東京〜成東間)・外房線(千葉〜上総一ノ宮間)・内房線(千葉〜君津間)・ 成田線(千葉〜成田空港・佐原間)・鹿島線(佐原〜鹿島神宮間)で運転されていて、4・11・15両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE235系1000番台として運転されている。

未更新車(平成24年まで)

旧:幕張車両センター所属車

旧:国府津車両センター所属車(平成27年まで)

車内の写真(ロングシート)車内の写真(セミクロスシート)

車内の写真(グリーン車1階)車内の写真(グリーン車2階)
JR東日本鎌倉車両センター253系
平成2年に誕生し、平成22年に引退した車両である。 当時は特急成田エクスプレス(大船・大宮・高尾〜成田空港間)で運転されていて、3・6・9・12両編成で 運転されていた。今は代わりとして新製されたE259系として運転されている。
JR東日本国府津車両センター113系
昭和49年に改造され誕生し、平成18年に引退した車両である。 当時は東海道線(東京〜静岡間)・伊東線(熱海〜伊東間)・御殿場線(国府津〜御殿場間)で運転されていて、4・11・15両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE231系1000番台として運転されている。
JR東日本国府津車両センター205系500番台
平成2年に誕生し、令和4年に引退した車両である。 当時は相模線(茅ヶ崎〜橋本間)・横浜線(橋本〜八王子)で運転されていて、4・11・15両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE131系500番台として運転されている。

運転台の写真
JR東日本国府津車両センター215系
平成4年に誕生し、令和3年に引退した車両である。 当時は湘南ライナー(東京〜小田原間)・ホームライナー(新宿〜小田原間)で運転されていて、10両編成で運転されていた。 今は代わりとして改造されたE257系2000番台として運転されている。

車内の写真
JR東日本国府津車両センター651系1000番台
平成28年に改造され誕生し、令和2年に引退した車両である。 当時は臨時快速伊豆クレイル(小田原〜伊豆急下田間で運転されていて、4両編成で運転されていた。
JR東日本国府津車両センター クモヤ143
昭和51年に誕生し、平成22年に引退した車両である。 当時は横浜地区を中心とした事業用車として運転されていて、1両編成で運転されていた。
JR東日本中原電車区101系
昭和36年に改造され誕生し、平成15年に引退した車両である。 当時は南武支線(浜川崎〜尻手間)で運転されていて、2両編成で運転されていた。 今は代わりとして総武緩行線に使用された205系の中間車を改造した205系1000番代として運転されている。
JR東日本中原電車区103系(南武線)
昭和47年に誕生し、平成16年に引退した車両である。 当時は南武線(川崎〜立川間)で運転されていて、6両編成で運転されていた。 今は代わりとして山手線に使用された205系として、又は中間車を改造した205系1200番代として運転されている。
JR東日本中原電車区103系(鶴見線)
昭和40年に誕生し、平成17年に引退した車両である。 当時は鶴見線(鶴見〜扇町・海芝浦・大川間)で運転されていて、3両編成で運転されていた。 今は代わりとして中間車を改造した205系1100番代として運転されている。
JR東日本中原電車区205系
昭和63年に誕生し、平成28年に引退した車両である。 当時は南武線(川崎〜立川間)で運転されていて、6両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE231系8000番台として運転されている。
JR東日本鎌倉車両センター中原支所205系1100番台
平成14年に改造され誕生し、令和6年に引退した車両である。 当時は鶴見線(鶴見〜扇町・海芝浦・大川間)で運転されていて、3両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE131系1000番台として運転されている。
JR東日本中原電車区205系1200番台
平成15年に改造され誕生し、平成28年1月に引退した車両である。 当時は南武線(川崎〜立川間)で運転されていて、6両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE231系8000番台として運転されている。
JR東日本中原電車区209系
平成5年に誕生し、平成27年3月に引退した車両である。 当時は南武線(川崎〜立川間)で運転されていて、6両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE233系8000番台として運転されている。
JR東日本中原電車区209系2200番台
平成21年に改造され誕生し、平成29年2月に引退した車両である。 当時は南武線(川崎〜立川間)で運転されていて、6両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE233系8000番台として運転されている。