運用終了写真館(JR東日本・関東5)
運用終了写真館
(JR東日本・関東5)


JR東日本東京総合車両センター205系(1次車)
昭和60年に誕生し、平成17年に引退した車両である。 当時は山手線で運転されていて、11両編成で運転されていた。今は代わりとして新製されたE231系として運転されている。
JR東日本東京総合車両センター205系(2次車)
昭和60年に誕生し、平成17年2月に引退した車両である。 当時は山手線で運転されていて、11両編成で運転されていた。今は代わりとして新製されたE231系として運転されている。
JR東日本尾久車両センター14系(北陸)
昭和53年に誕生し、平成22年に引退した車両である。 当時は寝台特急北陸(上野〜金沢間)で運転されていて、8両編成で運転されていた。
JR東日本尾久車両センター14系(ゆとり)
平成9年に誕生し、平成20年に引退した車両である。 当時は首都圏地区のお座敷列車として運転されていて、6両編成で運転されていた。
JR東日本尾久車両センター24系25形(出雲)
昭和50年に誕生し、平成18年に引退した車両である。 当時は出雲(東京〜浜田間)で運転されていて、8・11両編成で運転されていた。
JR東日本尾久車両センター24系25形(北斗星)
昭和63年に改造され誕生し、平成27年に引退した車両である。 当時は寝台特急北斗星(上野〜札幌間)で運転されていて、12両編成で運転されていた。
JR東日本尾久車両センターE26系(カシオペア)
平成11年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は寝台特急カシオペア(上野〜札幌間)で運転されていて、12両編成で運転されている。
JR東日本尾久車両センターEF58
昭和21年に誕生し、令和5年に引退した車両である。 当時は首都圏地区のイベント用として運用されていた。
JR東日本尾久車両センターEF65(1000番代)
昭和44年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は寝台特急出雲(東京〜京都間)・寝台急行銀河(東京〜大阪間)・首都圏地区の臨時列車として運用されていた。

レインボー色(平成27年まで)
JR東日本尾久車両センターEF81(北斗星色)
昭和43年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は寝台特急北斗星(上野〜青森間)・首都圏地区・東北地区の臨時列車として運用されていた。

カシオペア色(平成22年まで)
JR東日本尾久車両センターEF81(東日本色・ヒサシ付)
昭和43年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は寝台特急北斗星(上野〜青森間)・首都圏地区・東北地区の臨時列車として運用されていた。

ヒサシ無し
JR東日本尾久車両センターEF81(レインボー色)
昭和43年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は寝台特急北斗星(上野〜青森間)・首都圏地区・東北地区の臨時列車として運用されていた。
JR東日本尾久車両センター ホキ800
昭和43年に誕生し、令和7年に引退した車両である。 当時は首都圏地区の砂利散布させる為に運用されていた。
JR東日本田端運転所EF510(500番台・カシオペア色)
平成22年に誕生し、平成28年に引退した車両である。 当時は寝台特急北斗星・寝台特急カシオペア(いずれも上野〜青森間)で運転されていた。
JR東日本鎌倉車両センター205系
昭和63年に誕生し、平成26年に引退した車両である。 当時は横浜線(東神奈川〜八王子間)・京浜東北・根岸線(東神奈川〜大船間)で運転されていて、8両編成で運転されていた。 今は代わりとして新製されたE233系6000番台として運転されている。

運転台の写真